LastRoots、QUOINE、バイクリメンツなど、仮想通貨を扱う会社の評判や口コミをまとめました。

仮想通貨を扱う会社の評判は?

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株式会社暗号通貨コンシェルジュの評判はどう?サービスを利用した口コミ評価とは?

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株式会社暗号通貨コンシェルジュは、2016年5月27日に設立されました。代表取締役は小林功嗣氏で、東京都港区東新橋に所在地を置いています。株式会社暗号通貨コンシェルジュが提供している有料会員サービスの運営、自社仮想通貨の開発、株式会社暗号通貨コンシェルジュの直営である汐留サロンの運営、サロンの開拓、運営管理などが事業内容になっています。

仮想通貨、暗号通貨の取引所を運営している会社としては珍しく、株式会社暗号通貨コンシェルジュは、汐留の本店にサロンを併設しています。平日11時から19時、土曜日は11時から17時まで利用することが可能になっています。株式会社暗号通貨コンシェルジュの評判や口コミは、色々なものがありますが、汐留サロンについては好意的な意見が多かったです。

暗号通貨コンシェルジュは、汐留サロンで定期的に仮想通貨、暗号通貨に関するセミナーを開催しています。暗号通貨コンシェルジュの本店オフィスに併設されているサロンですので、仮想通貨、暗号通貨の取引を考えている人たちにとっては安心できる存在だと評判がよいようです。

セミナーの講師は、暗号通貨コンシェルジュの代表である小林氏が務め、いつも参加者であふれているようです。1回だけではなく、2回、3回出席している人もいるようですが、数回セミナーに出てみても、100パーセント暗号通貨について理解するのは難しいという意見がインターネット上で見受けられます。

フィンテックが何かよく分かっていない人であっても、セミナーに参加すると、API、ブロックチェーン、AIなどの説明を受けて、ある程度の理解が進み、通貨コンシェルジュがやっていることは怪しいと感じていたけれど、バーチャルな通貨を管理するシステムを取り扱っていることに気づいたという意見などもありました。

セミナーに参加する前は、「とにかく怪しい」、「詐欺集団ではないか」、「お金がなくなる」と思っていた人たちが、代表である小林氏の分かりやすい話を聞いて、仮想通貨、暗号通貨への概念が変わるようです。

一方で、このセミナーについても「詐欺セミナー」と揶揄する意見がインターネット上に散見され、仮想通貨や暗号通貨は信じられないから取引をしない方がよいとする考えもありました。また、政府や金融当局のモニタリングを受けていない仮想通貨取引所が、顧客の資産を適切に取り扱っているか分からず、不安であるという口コミもありました。

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